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忌み名

忌み名

1:天之御名無主:03/04/11 19:31
■■■オカ板より抜粋■■■
父方の家では、生まれた子供に、両親が秘密の名前を付ける
風習があります。両親と本人しか知らず、私も姉の忌み名は
教えて貰っていません。





忌み名を呼ばれた時は、絶対に返事をしてはいけない。
知っているのは、父母と化生(人外。神も含む)だけだからだそうです。
なぜ忌み名を付けるのか聞いてみたら、人と化生を見分ける為だそうです。
忌み名を呼ばれた時は気が付かない振りをして通り過ぎる様教えられました。
■■■■■■■■■■■■■

上にコピペしましたレスで、初めて「忌み名」なるモノを知りました。
忌み名について何かご存知の方、実際に忌み名がある方の話を
茹で上がるほどキボンします。


2:天之御名無主:03/04/12 20:07
後醍醐天皇が足利尊氏に自分の忌み名の1文字、「尊」を与えてしまった
ため、尊氏に操られてしまった。という説がある。


5:天之御名無主:03/04/12 21:17
地獄先生ぬ~べ~にそんな話があったような・・・
ヒミツの名前というが実際は忌み名こそが真の名前だそうだ。
普段使う名前は仮の名前なのだそうだ。「相手に自分の名前を知られてしまうと取り込まれてしまう」らしい。
つまり相手の支配下になっていいように操られる、ということなんだと。
簡単に相手に名前を知られちゃいかんというわけだ。だから親と化生しか知らずに隠されている、という話。
いわゆる「言霊」とも関連があるのかもしれないね。



14:天之御名無主:03/04/16 11:51
多少脱線ですが…
魔除けとしての《真実の名》は世界のあちこちにある風習みたいです。
確かアイヌでも、子供の間はヘンテコな名前で呼ぶ、なんてのがあったはず。
世界的に有名というと《カレヴァラ》が有名でしょうか。
万物に真実の名があり、魔法をかけるにはその名を知る必要がある。

>>5
マンガで言うと、《覚悟のススメ》で似た話が出てますね。
あとマイナーですが《イリヤッド》でちらっと言及を見たことがあります。
(もっとも後者は「出自を言い当てることで相手をひるませる」という程度の意味でしたが。
…ん?これって《大工と鬼六》?)


24:天之御名無主:03/04/20 02:18
諱と忌み名って同じものなの?
>確かアイヌでも、子供の間はヘンテコな名前で呼ぶ、なんてのがあったはず。
それは汚い名前で呼んで死神の目を欺くため。


33:天之御名無主:03/07/05 04:54
諱、忌み名、実名
日本では同様を意味します。
したがって時代劇等で「秀吉殿」とか「家康殿」とか呼び合うのも正しくはないことになります。
明治以後、名前はひとつのみに限定されたため、忌み名はなくなりました。

ちなみに三国志で有名な劉備玄徳も、劉+備+玄徳となり、実名=忌み名の「備」はふつう使いません。


37:天之御名無主 ◆Oamxnad08k :03/07/05 11:24
>>1
多分その文章を書いたのは、私だと思います(^^;

私の家での忌み名の意味は呪術的な物で、その名で呼ばれ返事をすると、
相手に魂魄を支配されるといった類のものです。ですから両親と私しか知りません。
例外は結婚する相手だけです。結婚後、忌み名を相手に渡す事で二心の無い事を誓います。

江戸時代などの、姓・名・字 とは少し違う意味になります。
ファンタジーの『真の名』が、一番近いのではないでしょうか?


38:天之御名無主 ◆Oamxnad08k :03/07/05 11:38
昔の我が家では、女の場合は結婚相手が死ぬと自害した(親族にさせられた)そうです。
当主の場合は本妻だけに教え、本妻の死後は忌み名を教えないお妾さんのみを迎えたとか・・・

祖父は入り婿でしたから、祖母が先に死んだら五家(5つの分家)に殺されると冗談交じりに話していました(^^;


39:怒窮鼠:03/07/05 11:56
でも、呼ばれても返事をしてはいけない「忌み名」は、いつか使うときが
あるのでしょうか?
親と夫だけには返事をするという意味かな?
あるいは、あの世で、閻魔大王か阿弥陀仏に呼ばれた時に返事をする
のかな?
絶対使ってはいけない名前なら、初めから教えないという手はないので
しょうか?


40:天之御名無主 ◆Oamxnad08k :03/07/05 12:24
>>39
忌み名を付ける意味は、知っている限りでは2つの意味があります。
一つは>>1.でも言っている通り、化生を見分ける為の防衛手段。
もう一つは、秘められた名前を持つと、なんというか呪術的に強い存在になると言う考え方です。
これも、強ければ襲われにくくなるので、取って食われません。

なぜ結婚相手に教えるのかは謎。いままで疑問に思った事もなかったです(^^;

>親と夫だけには返事をするという意味かな?
絶対に呼んではダメですし返事もしません。忌み名を呼ぶのは凄く失礼な事です。

>あの世で、閻魔大王か阿弥陀仏に呼ばれた時に返事をするのかな?
えーと、答えるべきかは閻魔様の指示に従う事にします


56:蝿皇子 ◆MLX/At3sMc :03/07/18 02:00
忌み名は魂の名なので、それを知られることは非常に危険なのです。
古来日本では名は秘密で、それ以外の名称で互いに呼んでいましたから、
そうした古習が残っているとはすごいですね。
ネイティブアメリカンは、本人が名を言うと、その言霊には力があり、
それを聞いたものはその名に対して呪を使えたり、あるいは自分の名を
口にすると、生気が外に出てしまうと考えていました。
こうしたタブーは世界中にありました。
アフリカでは王の名を口にすると死罪というのまで。


70:天之御名無主:03/08/30 01:04
埼玉在住だがコレが忌み名かどうかわからないが、
自分が生まれる前に母方のばー様が末子につけるよう残した名前があった。
母も末子。自分も末子。
姉が生まれてから5年もたってから自分が生まれたのでソレをつけたが、
その後、弟とか妹とか生まれなかったのはそのせいだと言われることがある。
戸籍には書くなと言われたらしいが、漢字五文字の名前で、それだけで姓名になりそう。
お札みたいなのに書かれていて仏壇の引き出しの中に入っているが、
これが忌み名なんでしょうかねえ?


73:天之御名無主:04/01/09 09:19
>>70
忌み名とはまた違うような。 もうこれ以上子がいらない、
つまり末子に付けることになる名前では、「あぐり」という
のがありますね。 そういうお呪いの類ではないでしょうか。


81:天之御名無主:04/01/11 03:13
忌み名って、普通に通用するような名前をつけるの?
「一郎」とか「花子」とか。
それとも、いかにもって感じの神秘的な奴、というか浮世離れした名前
なのかしらん?


83:天之御名無主:04/01/12 00:46
俺、忌み名有るよ
本家が神主の家系だからかな?
ちなみに爺ちゃん代で分家
流石にココは書けないけど
忌み名を教えてもらったは高校の時
それまで自分に忌み名なんて物があるなんて知らなかった
つーか、忌み名の存在じたい知らなかった

>>81
俺の場合、妙に時代がかった名前です


95:天之御名無主:04/01/17 21:39
千と千尋の神隠しにもそういう感じの話があるよね


139:天之御名無主:04/02/14 21:17
忌み名をつける風習のある地域は減ったが、今でもそういう意識は日本人の中に残っている。
外国にはポピュラーネーム、例えばマリアとかトムとかみたいな「よくある名前」が多いが、日本人には少ない。
これは他人に名前を知られる事を厭う忌み名の風習の名残だ。


みたいな記事を随分前に読んだ事がある。
少なく見積もっても5年以上前の事なので記憶が曖昧で申し訳ないけど…。

あと、昔の女性は名前を名乗らない人が多かった。紫式部や清少納言も本名は分かっていない。
これも忌み名関連かな?


155:天之御名無主:04/02/29 21:21
親父の実家ではまだ付ける風習があるな、忌み名って名前じゃないけど。
一定の決まりがあって
1.本来の性別と逆の性別の名前を付ける、もしくはどっちとも取れる名前。
2.戸籍上の名前と一字以上共通の漢字を当てる、最近は音が一緒ならいいみたい。
(例、春男→春子)

爺さんが生きてる時に聞いてみたんだが、1は『男性の中の女性的な面・女性の中の男性的な面』
を表すらしい。
2は何だっけな・・・『全く関係ない名前だと因縁が薄れる』だったかな、ちとうろ覚え。

付ける目的としては化物からというより、人間からの呪いやら悪意から身を守るためらしい。

ちなみに親戚内では秘匿性は無いに等しいw 直接聞くのは失礼だけどな。
従兄弟同士で「おーい〇子」とか冗談で使う時もあるぐらい。


260:天之御名無主:2006/06/28(水) 19:47:38
へええ~勉強になりました。
忌み名=諱で正しいのね。

子供時代に云々の話は、たしか秀吉が第一子に「捨」とつけたが、早世したので第二子には「拾」とつけたというエピソードがあるね。

>>155
似たようなので、祖父から聞いた話では、うちの本家?だったかが、男には女の名前をつけ、女には男の名前をつけるらしい。
男だったら「ひで」とか。忌み名という伝統はないので、幼名だったかもしれない。


162:天之御名無主:04/03/22 01:50
俺忌み名あるよ。嫁さんにしか教えてないけど。
プロポーズ即忌み名w(ちなみに、嫁さんの忌み名もそのとき聞いた)
ある意味脅迫だよね。

ウチのところでは、忌み名を告ぐ家系は神主の家系なんで、
ウチの息子は神社に就職がきまっとります
(ちなみに忌み名も伝統。神名というらしい。他人に教えたら殺される♪)


173:天之御名無主:04/03/31 02:57
>>162
神名っていうよび方もあるの?
神名だったら俺も持ってる。
生きてるときは近しい人にしか教えてはいけなくて、
死んでから神名を元に死名(本当の神となったときの名?)
をつけることになっている。
ウチも神主の家系だが(兄ちゃん死んだら地元かえらなならん)
わしの神名の前半部分は「イナミノ」
ウチの家系全員がこれだから、これくらい晒してもよかろうw


183:天之御名無主:04/06/20 13:09
俺のルーツ(親父の郷里)は山陰の山奥出身だけど、うちも忌み名みたいなのがあるらしい。
元々苗字が集落全体で1つしかなかったから、住民は苗字をまず使わない。
村内の人間同士では、年賀状を書く習慣もほとんどなし。納豆も青魚も忌み嫌って食べない集落。
さて名前だけど、俺はアメリカで生まれて山陰で約2年半育った。日本名として
親父がまず向こうで俗名をつけ、帰国後日本で祖父が昔から愛読していた古典から忌み名をつけた。
ただ祖父が直後に脳卒中で倒れてぼけてしまったので、未だに教えてもらっていない。
でも仏壇の奥にうちの親戚の忌み名を書き記した本が出てきた、と先月伯父から
電話があったからこの夏に帰省して調べてみようかな。
ちなみに俺アメリカのカトリック圏に生まれたので向こうの忌み名ももらった。つまり俺忌み名が二つあるわけ。
忌み名ってヨーロッパ(特にオーストリアや南フランス、チェコ山岳部)にもあるみたいね。
俺のは神話の多いケルト語からとった名前だけど、このスレ見たら人に教るとヤバいことがあるみたい
だから一応伏せておきます・・・


184:天之御名無主:04/06/28 14:01
>183
日本では言葉に力があると考えられていたから忌み名は呼んではいけないものだけど、
外国ではどうだかわからないから、知り合いとかに聞いてみては?
カトリックなら、もしかしたら悪魔から身を守るため、とかいうのもあるのかも。
どちらにしろ、真の名前に何らかの力があるという考えは世界共通のようだね。


189:うろん:04/09/14 13:58:41
うちのじいちゃんの弟は、小さいころ大きな病気を
してしまい、また病気にならないように、
ちゃんと丈夫に育つように、両親から新しい名前をつけてもらったそうです
もちろん役所や公の文章などには
生まれたときにつけた名前(本名)を使っていますが
普段の生活では別につけてもらったほうの名前を
使っています。これは忌み名と関係あるのでしょうか?
こういった風習は各地にあるのでしょうか。ちなみに
高知県の話です。


193:天之御名無主:04/10/23 04:19:21
アメリカ・カリフォルニアで生まれたので、現地(カトリック)のしきたりで
3つも現地名(一つがケルト語、一つがイギリス英語、一つがスペイン語)を
もらった。でもケルト式の名前しか教えてもらってない。あと二つは俺が
結婚するときに教えてもらえるらしい。


195:天之御名無主:04/10/31 11:41:29
昔読んだエスキモー民話の本に、子供の真の名前は父親と叔父(後見人)しか知らず、成人し配偶者を得た時点で初めて本人に明かされる。
本人が女性の場合は配偶者(夫)にも明かされるという記述がありました。
民族や部族によって多少の違いはありますが、真の名前を第三者(人外含む)に知られると呪術的に攻撃または支配されてしまうという点は世界共通のようですね。


199:天之御名無主:05/02/08 09:17:30
実は俺は忌み名を持ってたりする
でもこれは親からもらったものじゃない
江戸時代はそれぞれの藩に御留流っていう独自の剣術もしくは武術があったんだな
ほとんどが一子相伝とかってやつで、今じゃそんなもん継いでる人なんてほとんどいないんだが
それを居合いの師匠から教えを受けた
どの藩のものとかちょっと言えないけど
俺が継いだものは代々同じ忌み名を受け継いでいくらしく、師匠から忌み名を頂いた
殿様と師匠以外には知られてはならないってやつだね

ちなみに俺が継いだ御留流の技は聞いた感じほどかっこいいものじゃない
おまけに実戦で使えそうにない
今時こんなのかよってふき笑いそうになるほど程度の低いものだったりする
昔はこんなものが秘伝とか言われてたんだなってしみじみ思う


204:天之御名無主:2005/05/10(火) 15:32:11
この前、北海道のアイヌの展示会みたいなのに行ったんですが、アイヌの子供には、清廉潔白を好む神様から気に入られて、魂を持ち去られないように、わざとけがわらしい名前を付けて、大切に育てたそうです。
昔は、子供の寿命も短くて、死んでしまう子供が多かったから。親心なんでしょうね。


225:天之御名無主:2005/06/11(土) 01:04:43
平安時代の女御や女官の名前も忌み名になっていたな。
紫式部の本名は今でも分かってないし。

忌み名の習慣はいつ頃廃れたんだろう。
迷信が否定されるようになった明治維新以降か?


244:天之御名無主:2006/02/07(火) 09:33:47
ウチの一族はそういった習慣がないが、私だけ忌み名をつけられた。
祖父が生前墓荒らしをして祟られて死んだので、他人の恨みを仮の名に全て流れてゆくように、依り代として石屋さんのお薦めでつけられた。
そのせいか水に関連する名前をもらった。わざと不吉な画数にしてあるらしい。


245:天之御名無主:2006/02/07(火) 20:38:01
>祖父が生前墓荒らしをして祟られて死んだので、

興味津々。差し支えなければもう少し詳しく!


246:天之御名無主:2006/02/07(火) 23:39:09
>>245
近所のお寺がつぶれて住宅地へと工事が始まるとき、無断で墓石や骨壺、埋葬品をいくつも持ち帰ってしまったようです。
その後生まれた長男が死に、祖父の首まわりに刀傷のようなアザ(まるで首を落としたかのような)が浮かんで、精神病院に入ったまま人生の半分を過ごして終わらせました。


257:天之御名無主:2006/04/18(火) 07:33:35
漏れの家の場合は家系的な伝統でついてるんだけど、
これも忌み名の一種だろうな。
近しい人しか知らないし、普段は全く使わない。そういうしきたりが。
ちなみに男子も女子も関係なく漢字一字名です。


259:天之御名無主:2006/05/15(月) 18:13:52
短大の卒論で「実名忌避習俗」をやりました。
「諱」「忌み名」ちゅーのは、大まかに言うと書き方の問題で大差ないです。
本当の名前という意味の「イミナ」という大和言葉に漢字を当てはめて「諱」
後に「イミ」と「忌み」が混同されただけのことらしい。

「本名」=「魂を含めてその人すべて」という考えが洋の東西を問わずあって、
本名(イミナ)を知られると、支配されてしまうとの考えが生まれました。
女性は、本名を告げることは結婚の承諾となりました。
夜這いとは字の間違いで、本当は呼ばいが本当です。
万葉集で名を尋ねあう歌はプロポーズのやり取りです。
古事記にもときの大王に名を尋ねられ答え、忘れられて年老いた女の話があります。

古代中国では、儒教の教え(孝、忠)から君主と両親のみが本名を知っていました。
本名が呼べないと不便なので代わりに出来たのが字です。
字は本名代わりなので本名と縁ある字を使うのが慣例です。
字を付けるのは男女ともに成人したときです。
また兄弟の順序、排行(伯仲叔季)も取り入れることもありました。

結構昔なんでうろ覚えです。


287:天之御名無主:2007/05/01(火) 18:21:36
>>1
何故そんな厄介な忌み名つけるの?


288:天之御名無主:2007/05/02(水) 00:51:18
>>287
忌み名はダミー。魔はなぜか忌み名を呼んでくるので、それに対するトラップ。
本人が忌み名を知らないことで、このトラップは効力を発揮する。
知っていると、つい返事をしてしまう事もあるからだ。


305:天之御名無主:2010/05/04(火) 12:25:30
岡山県倉敷市下津井から体験談を。
下津井瀬戸大橋の本州側の起点から、鷲羽山沿いに走る道路を、東に二百mほど
行きますと、鷲羽山から小さな滝が海へと注ぐ場所があります。海からみて、こ
こは小さなワンド(湾)になっており、道路から下りるのは難しいのですが、下
りると、小さな砂浜がある。観光ホテルまで行ったら、行きすぎです。
この浜、清兵衛、といわれます。
治承元年、鹿谷の謀議で平氏に捕らえられた新大納言藤原成親卿が、流刑にされ
た地で、流人屋敷ともいわれ、親は子供に、ここで泳ぐと「えんこう」が出て、
海に引きずりこまれる、と教えます。
さて、私、子供の頃から釣り好きで、清兵衛でも釣りをしてました。近所のばあ
さまは心配し、えんこうに遭ったら藤原成親卿!と正体を言い当てろ、といいま
すが、子供なので、名前が覚えられません。
ばあさまは大いに心配し、親父に相談したようです。親父は、私に忌み名をつけ
、えんこうにそれを呼ばれても、わしじゃない、と言え、といいます。えんこう
に遭うことはありませんでしたが、今にして思うと、それが親父の一計なのか、
風習なのか。情けないことに、今ではその忌み名さえ、思い出せないのです。
えんこうが家にきて、不意に忌み名を呼ばれても、答えてしまいそうです。


元スレ:☆☆☆ 忌み名 ☆☆☆ http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/min/1050057107/

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