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【雑談】ヒサルキ

ヒサルキ

1:本当にあった怖い名無し:2006/10/17(火) 14:52:00ID:NFJpXNHB0
ヒサルキって結局なんだったんだろうね




2:本当にあった怖い名無し:2006/10/17(火) 14:54:51ID:ut4gO7vK0
触れない方がイイ


3:本当にあった怖い名無し:2006/10/17(火) 14:56:24ID:NFJpXNHB0
*「ヒサルキ」「ヒサユキ」に関連するエピソード群

【凡例】
a)=書き込みのあった日
b)=書き込み日から見ていつ頃の話か
c)=内容概略
d)=全文掲載場所
【1】
a) 01/06/22
b) (「最近になってようやく落ち着いてきた」との記述あり)
c) サークルの旅行先(熱海)で意識を乗っ取られ、「ヒサユキ」たちの棲家に監禁された。
夢の中で犬を殺して食べた。覚めると口に血がノ。
d) 私にとって本当に怖ろしい体験 ※サイト内リンク

【2】
a) 03/02/13
b) ?
c) 園児たちは知っていた。猫惨殺の犯人は「ヒサルキ」ノ。
d) 保育園で保母さんをやってる友達に聞いた話 ※サイト内リンク

4:本当にあった怖い名無し:2006/10/17(火) 14:57:00ID:NFJpXNHB0
【3】
a) 03/02/19
b) ?
c) サークルの旅行先で女の子が失踪。怪しい男の住む家には隠し部屋があったノ。
d) 小屋の2階 ※サイト内リンク

【4】
a) 03/06/07
b) ?
c) 「ヒサルキ」の話を聞いて以来、動物を惨殺する夢を見る
d) 187:優しい名無しさん:03/06/17 19:33ID:tZfrjnHQ
ヒサルキっていうウワサ話(都市伝説?)を聞いてしばらくして、ずっと同じ夢をみるようになった。
体を獣?みたいなものに乗っ取られて、動物を殺して食べたり死体を人の家に投げ込んだり。
夢で犬を殺してその肉を爪で削ぐ。あばらの骨が出てきたところで、隙間にフックを掛けて吊していく。
何匹も何匹も。
目が覚めたら、自分の手を掻きむしってて血が出てた。
夢に取り憑かれるって話で最初は信じてなかったんだけど、こうなっちゃうと認めざるを得ない。


【5】
a) 03/08/14
b) 5年くらい前
c) 熱○にて、道端で全裸の女を目撃。女のいたあとにはグチャグチャの犬の屍骸がノ。
d) 例の失踪していた女性 ※サイト内リンク
 


9:本当にあった怖い名無し:2006/10/18(水) 15:17:56ID:3efdg8lZ0
なんか俺の記憶違いかもしれんが、こんなのもなかったっけ?

山で子供が禍々しいキチガイ猿に襲われてジジイが猟銃でヌッコロスんだけど
その猿に獲り憑いていた妖怪がヒサルキで死に際にまた誰かに取り付く的な話。
襲われた子供らは神社でお払いを受けて丸坊主にされてこっぴどく叱られるみたいな・・・



11:本当にあった怖い名無し:2006/10/18(水) 15:44:38ID:lXY0wgrE0
>>9
なんか覚えがあるけどよく思い出せないな……↓これじゃないよね。
ヨウコウ ※サイト内リンク

動物から動物へ乗り移る何かを祓うためにあえて生贄用の動物にそれを乗り移らせて、
包囲しながら山の頂上まで追いやり他の動物に乗り移りようのない状態にしてから
焼いて殺す、みたいな話もあったよね。
どこで見たんだっけなあ


12:本当にあった怖い名無し:2006/10/18(水) 16:14:54ID:3efdg8lZ0
http://syarecowa.moo.jp/43/407.htm <br> <br> 動物から動物へ乗り移る何かを祓うためにあえて生贄用の動物にそれを乗り移らせて、 <br> 包囲しながら山の頂上まで追いやり他の動物に乗り移りようのない状態にしてから <br> 焼いて殺す、みたいな話もあったよね。 <br> どこで見たんだっけなあ ')" onMouseout="opentext('')">>>11
あぁ、それっぽい。でも俺が読んだのはチガウ話だわ・・・あれ?ヨウコウってシリーズものだっけ?
ちょうどリアルタイムで投下されるヒサルキを読んでたころに読んだ話だからゴッチャになってるよ・・・orz

俺の中では>>9の話と、オーラの泉で東幹久が目撃したという魔界の入り口にいた全裸の女が
コレ↓に重なったりしてガクブル指数3割り増しだった遠い夏の日・・・

【5】
a) 03/08/14
b) 5年くらい前
c) 熱○にて、道端で全裸の女を目撃。女のいたあとにはグチャグチャの犬の屍骸がノ。
d) 例の失踪していた女性 ※サイト内リンク


36:本当にあった怖い名無し:2006/10/22(日) 07:07:21ID:OR37BxINO
熱○辺りで発生する都市伝説のことだよな?
外国のHPか何かで熱○の所ががhisarukiって表記になってたよーってのはどうなったのか。
ちなみに此処ってヒサルキ限定?
ヒサユキ(終戦頃の母と子にまつわる久幸)とヒサウキ(妹のパンチで夢から生還‥?した話)はお呼びで無い?


>>9
接続先のアドレスが携帯厨で申し訳ないんだが

>山で子供が禍々しいキチガイ猿に襲われてジジイが猟銃でヌッコロスんだけど
その猿に獲り憑いていた妖怪がヒサルキで死に際にまた誰かに取り付く的な話。
↑これに似てる話
http://kowa-i.com/i/ii/k/973_2.htm ※発見できず(管理人)
http://kowa-i.com/i/ii/k/995.htm しっぽ ※サイト内リンク

>襲われた子供らは神社でお払いを受けて丸坊主にされてこっぴどく叱られるみたいな・・・
↑これはこっちじゃないかな(こっちは自己責任でググると出てくるかも、有名な呪われ話)
【怖い話】自己責任【閲覧注意】 ※サイト内リンク



14:本当にあった怖い名無し:2006/10/18(水) 17:33:27ID:3efdg8lZ0
山コワまとめサイトでヨウコウっぽいのハッケソ!


知り合いの話。

随分と前のこと、山間の集落にある親戚の家に泊めてもらったのだという。
その親戚は猟師をしていたが、その時は物忌みをして山に入っていなかった。
ヒヒサルを殺してしまったからだそうだ。

日本に狒々がいるのかと驚いて尋ねると、ヒヒサルというのは狒々のことではなく、
歳経た古猿が化けた妖怪を指す言葉で、その谷独特の呼び名だという。
ただのヒヒとも、またオニサルとも呼ぶそうだ。
ヒヒは鉄砲で射抜いても死なず、山の獣を食い尽くして最後には自ら滅ぶという。
一種の猿神ともいえるので手を出せずにいたが、集落の赤子をさらったことが
きっかけとなり、ヒヒが現れると速やかに滅ぼすことになったらしい。

武器ではヒヒを傷つけることはできないので、滅ぼす時は火を使う。
追い詰めたヒヒに、油を掛けて火をつけたのが彼だった。
山の神を殺したための物忌みと言う訳だ。
ヒヒが死ぬと、山荒れといって獲物がしばらく取れなくなるのだそうだ。

山菜だけの味噌汁をよそいながら、そう教えてくれたという。



15:本当にあった怖い名無し:2006/10/18(水) 17:44:10ID:3efdg8lZ0
330 名前: 聞いた話 03/11/29 00:31

「猿聟入」
昔ある村が日照りに襲われたため水を引く事になり、その際猿男の力を借りた。
猿男はその働きの対価として「村の娘を嫁にくれ」と言いだした。
話し合いの結果、長者の三女を猿男の下へ嫁入りさせることとなった。
長者は嫁入り道具として臼と扇子を持たせることとし、
猿男は臼を担ぎ、娘は扇子を持って猿男の住む山へ向けて出発した。
途中橋を通る際、娘は扇子を川へ放り投げ、猿男にそれを取ってくれと泣きついた。
猿男はすぐさま川に飛び込んだが、臼の重みでたちまち溺れてしまった。
進退窮まった猿男は「俺はこうなってもお前の事が忘れられん」
と言い残し、川底に沈んでしまった。




331 名前: 聞いた話 03/11/29 00:35

この「猿婿入」という話は複数の人から聞いたのですが、
今まで、私は特に興味を持っていませんでした。

それが今日、雷鳥一号さんの「くだん」の話を見てふと思い出し、
下調べをするために検索してみました。
キーワードは「猿婿入」「臼」「扇子」
ヒットしたページの中に↓こんなものがありました。

http://www.library.pref.kagawa.jp/kgwlib_doc/local/local_3001.html

ここには「猿聟入」の類話が載っています。
そこに登場するのが狒猿。これは「ヒサル」と読めます…

ちょっと総毛立ちました。



16:本当にあった怖い名無し:2006/10/18(水) 17:47:09ID:3efdg8lZ0
373 名前: 雷鳥一号 03/11/29 23:11

知り合いの話。

もうずっと前の話だが、村はずれの山に猿使いのお爺さんが住んでいた。
猿をまるで召使のように使いこなし、仕事やお使いをさせていたらしい。
誰からともなく、その家の者を猿使いと呼ぶようになったのだという。
その一族は、代々猿を使役していると伝えられていた。

知り合いがまだ子供の頃、父親と一緒にお爺さんを訪ねたことがあるという。
お爺さんは手土産の日本酒を受け取ると、猿にそれを渡して早口で何か伝えた。
少しすると屋敷の奥から、猿が熱燗につけた酒とつまみを持って来た。
親子で驚き感心していると、お爺さんはぶっきらぼうに言った。

これは飛猿といってうちの家に伝わる呪法みたいなもんだ。
良くねえことだ。

しばらくして、お爺さんは亡くなった。
いつも傍に控えていた猿は、いつの間にかいなくなっていた。

お爺さんは、山奥の無縁墓地に葬られた。
守をする人などいないはずなのに、墓はいつもきれいに掃除されていたという。
つい最近まで、命日になるとその墓に花とビワの実が奉げてあったそうだ。



92:本当にあった怖い名無し:2006/11/09(木) 11:31:26ID:nxdwo5d20
>>16
雷鳥っていつも創作書いてる人だろ?
いづれにしても動物霊のたぐいなんじゃないだろうかねぇ
串刺し行為が同じだっただけで・・・
それだけでも十分重複しない霊症だが
子供が存在を把握できるってのがなぞだな



17:本当にあった怖い名無し:2006/10/18(水) 17:51:25ID:3efdg8lZ0
374 名前: 雷鳥一号 03/11/29 23:19

見ての通り、ヒサルキとはまったく関係のないお話となっています。
知り合いがヒサルといっていただけで、本当はトビザルかヒエンという
呼びなのかもしれません。
猿の知能を上げる何かの術なのかも。

なんと言いますか…この話が本当にあったことだとすると、この猿の
その後を考えると落ち込んでしまう自分がいるのです。
猿にも戻れないし、かといって人間には当然なれません。
知能がついたのはいいが、他人を疑うだけの知能が果たしてあったのか。

いろいろ考えるとブルーになるので、よくできた作り話だなぁ、と
考えるようにしていますです。弱弱な私。


18:本当にあった怖い名無し:2006/10/18(水) 17:53:08ID:3efdg8lZ0
312 名前: 雷鳥一号 03/11/28 21:41

後輩の話。

女の子二人だけで、ある渓谷の観光に出かけた時のこと。
渓谷近くのバス停で出会った小母さんに注意されたという。
このあたりの山谷を歩く時は、くだんに気をつけるんだよ。

くだんとは何かと聞くと、人間と動物の合いの子みたいな人面獣身の化け物で、
山に入った女性に悪さをすると教えられたそうだ。
襲われた女性は、また別のくだんを産むのだという。

本当なんだよ、私は実際に、猿のくだんと熊のくだんを見たことがあるんだ。
小母さんは真面目な顔で、声を潜めてそう言った。

信じたわけではなかったが、人影のないコース外の道は歩かなかったそうだ。



19:本当にあった怖い名無し:2006/10/18(水) 17:58:39ID:3efdg8lZ0
103 名前: 雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ 03/12/19 20:59

知り合いの話。

一人で山に登った帰り道でのこと。
いつの間にか、ブツブツと呟く声が後ろの繁みから聞こえてきた。
身を硬くして振り返ると、繁みの切れ目から一匹、猿に似たものが姿を現した。
大きさや姿形は猿そのものだが、その顔は壮年の男のものだった。
まるで人間のように背中を伸ばして歩いていたという。
驚愕している彼の耳に、それの呟きが聞こえてきた。

・・・だいすけ まさる まさゆき けんじ あきら・・・

猿は男性の名前を次々に呟いていた。
うち一つが彼の父親の名前だった。
ピクリと反応すると、猿は呟くのを止め、嫌な笑いを浮かべて近寄ろうとした。

「違う、それは父の名前だ」

思わず力いっぱいに否定した彼を、猿は凄い目つきで睨みつけた。
しばし睨みあった後、猿はぷいと繁みの中へ戻っていった。
彼は麓まで後ろも振り返らずに駆け下りたのだそうだ。
もしもその時、彼の名前が当てられていたら、何が起こっていたのだろうか。



20:本当にあった怖い名無し:2006/10/18(水) 18:13:53ID:3efdg8lZ0
696 名前:643 投稿日:03/11/19 15:06
ずいぶん昔に聞いた話なので、ところどころ記憶が曖昧なのですが、ヒサルキ
という名前と>>217
>>218
>>219
の話に共通点があると思うので、書いてみます。

村の年寄りから、キヒサル(キヒザル)という話を聞いたことがあります。
聞いただけなので字は分からないですが、話の内容からすると「忌避猿」とな
るのかもしれません。

キヒサルは群れからはぐれた猿を狙って体の中に入り込みます。乗り移られた
猿(以下キヒサル)は獣を殺し、その肉を食うようになります。また、その外
見を利用して猿の群れに近づき、手当たり次第に殺して食べます。その食欲は
尋常ではなく、キヒサルが現れた山では獣の数が一気に減るとまで言われてい
ます。結果、山には獣の死骸がゴロゴロ転がることとなり、それで猟師や杣は
キヒサルの存在に気付くのです。
共食いをするキヒサルを、特に猟師は忌み嫌います。
ただ、トラバサミや柵で捕らえても、キヒサルの本体(ヌシ)は乗り移った体
(グヨリ?)から逃げてしまいます。(そんな時、残されたクヨリは抜け殻の
ように、がらんどうになっているそうです。)また、鉄砲で撃ってもキヒサル
は、なかなか死にません。


21:本当にあった怖い名無し:2006/10/18(水) 18:15:24ID:3efdg8lZ0
697 名前:643 投稿日:03/11/19 15:07
だから、キヒサルが現れると、猟師と杣は手分けして山狩りをします。
人と違って、キヒサルは道を通るとは限らず、その一方で火や金物の音を恐れ
るので、松明を持って銅鑼や半鐘、鍋などを叩いて、山裾から山頂へ追いやる
ようにします。キヒサルが近くにいる気配は匂いで分かるそうです。(私が聞
いた話では、キヒサルが近づくとサビのような匂いがするとなっていましたが、
これは金気臭い匂いではないかと推測します。)キヒサルを見つけても、間違
っても触れてはいけません。(ただ、その理由や触るとどうなるかは覚えてま
せん。)山狩りに参加した人は、ひたすら山頂近くに設置した罠のところへキ
ヒサルを追い込みます。
草を刈った平地に追い込んだら、木の上に渡してある油を染みこませた布をキ
ヒサルの上に落として捕らえ、すぐさま焼き殺します。ヌシの姿を直接見ると
目が潰れると言われているので、このような方法を使うのだそうです。

キヒサルの起源は分かりません。もしかしたら、何らかの伝染病(狂犬病みた
いなもの)に対する恐怖がこのような怪物(妖怪?)を創造したのかもしれま
せんが、猿を媒介する伝染病が当時の日本に存在したのかは、私の知識ではな んとも言えません。


22:本当にあった怖い名無し:2006/10/18(水) 18:21:06ID:3efdg8lZ0
http://syarecowa.moo.jp/43/407.htm <br> <br> 動物から動物へ乗り移る何かを祓うためにあえて生贄用の動物にそれを乗り移らせて、 <br> 包囲しながら山の頂上まで追いやり他の動物に乗り移りようのない状態にしてから <br> 焼いて殺す、みたいな話もあったよね。 <br> どこで見たんだっけなあ ')" onMouseout="opentext('')">>>9のはなしはコレ↑でそ?

>>9のはなしも山コワにあった↓


26:本当にあった怖い名無し:2006/10/18(水) 18:29:00ID:lXY0wgrE0
>>22
そうそうこれだ! ありがとうすっきりした。
ID:3efdg8lZ0スゴス


23:本当にあった怖い名無し:2006/10/18(水) 18:22:41ID:3efdg8lZ0
699 名前:643 投稿日:03/11/19 15:11
>>134
関係ありそうなんで書き込みます。

私はずっとある村に住んでいるんですが、小学校の頃、一度だけ不可解な
体験をした事があります。

私は友達何人かとで川でザリガニを採っていました。捕まえたザリガニを
決闘させるために一旦岸に上がったのですが、その時、山から出てきた赤
っぽい犬が田んぼを横切ってこっちへ歩いてくるのが見えました。
ヨタヨタとふらつきながら近づいてくるにつれ、私はその犬がケガをして
いることに気が付きました。もともと白い犬だったのが毛皮が血だらけで、
だから遠目に赤っぽく見えたのです。頭や手足、口や目からも血がポタポタ
と滴り落ちて息も荒く苦しそうでした。

そいつは急に私達の方に頭を向け走り出しました。ケガのせいかスピード
は遅いのですが、騒がしく吠え立てることもなく、ひたすらフッフッフッと荒い
息を吐きながらジグザグにこっちに向かってくるのが逆に不気味な感じが
しました。
「おい!山犬がこっちに来るぞ。逃げようぜ!」
友達もあわてて川から出て靴を履いて逃げ出しました。犬は方向を変えて
私達の後を追いかけてきます。近づくにつれ、足が折れて白い骨がはみ出
しているのが分かりました。


24:本当にあった怖い名無し:2006/10/18(水) 18:23:41ID:3efdg8lZ0
700 名前:643 投稿日:03/11/19 15:13
「ぉおい!何やっとんだ!逃げぇ!お前ら!」
怒鳴り声がしたので振り返ると、山犬の後ろを走るおじいさんの姿が見え
ました。林業をやってる修さんが、鉈を持って凄い形相です。修さんは私
らのすぐ後ろで犬に追いつくと、鉈を振り回しました。
「お前ら!村で大人呼んでこい!」
犬は、修さんに近くにあった棒きれで滅茶苦茶に叩かれていましたが、吠
えも鳴きもせずに相変わらずフッフッフッと息を吐いてぐるぐる回っています。
よく見ると殴られる前から全身傷だらけだったみたいで、毛皮がいろんな
所で破れて赤い肉と白い骨がはみ出ていました。腹から内蔵だかなんだか
正体不明のものが何本かぶら下がっていて、口は血だらけで開いたまま、
そこから黒っぽい小豆色の舌がブラブラ垂れ下がっています。耳も破れて
取れかかっているし、目は真っ黒で潰れているのかもしれない。そんなボ
ロ切れみたいな状態なのに死んでなくて、声もなく暴れている山犬を見て
いると小便ちびそうなくらい怖くなってきました。

「なにボーっとしてるんだ。早く逃げんかい!血がかかるぞ!」
修さんが鬼のような形相で怒鳴るのを見て、私は村の方へ走って逃げまし
た。友達がゲエゲエ吐きながら少し遅れて走ってきます。


25:本当にあった怖い名無し:2006/10/18(水) 18:24:41ID:3efdg8lZ0
701 名前:643 投稿日:03/11/19 15:15
私と友達は村の集会所へ連れて行かれました。窓から外を見ると、村の大
人が犬の所に集まって大騒ぎになっていました。しばらくして煙が上がっ
たと思うと、あたりにも物凄い臭いが漂いはじめました。後で聞いたら、
犬に油をかけて焼いたそうです。私と友達は臭いとさっき見たものの気色
悪さに便所で吐きまくりました。

その日のうちに私達はお寺へ連れて行かされました。坊さんは警察みたい
に犬を見た時間や場所やその時の状況なんかを詳しく聞いてきました。
腕に包帯を巻いた修さんも来ていて、私達の後でお堂の中に呼ばれました。
その後、修さんと一緒にお経を読まされたり、お札を焼いてその煙をかけ
られたりしてから、ようやく帰っていいと言われました。


帰り際、友達が坊さんに「あの犬は何だったんですか?」と聞くと、坊さ
んは「化け物に憑かれたんだ」と言いました。猿を捕まえて、中に入り込
んでしまうそうです。「本当は猿に化けるが、最近は猿が減ったので、犬
に化ける」
とも言っていました。後で修さんに聞くと「ヒサル」だと言っていました。
どんな字かは分かりませんが、たぶん「被猿」じゃないかと思っています。



27:本当にあった怖い名無し:2006/10/18(水) 18:31:46ID:3efdg8lZ0
・・・つーわけで、ところどころ些細な記憶違いはあったが自己解決しますた。


最後にコレを・・・


301 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/09/26 02:47
聞いた話。
猟師をしていた祖父は山で人の形をした獣を撃った。
翌々日に家に帰った祖父は祖母にそのことを話した。
祖母は顔を青くして昨晩猿のようなものが人の言葉で
祖父の名前を呼ばわりながら家の周りをぐるぐる回ってい
たことを祖父に話した。


28:本当にあった怖い名無し:2006/10/18(水) 20:04:20ID:3efdg8lZ0
俺の勝手な推測だけど・・・
山コワ系の妖怪(ヨウコウ・ヒキサル)は昔話や伝承のレベルで実在するが、
>>1の紹介している部分は↑を元にした手の込んだネタでFA?
なぜなら手法が自己責任系のソレに酷似してるから。



37:本当にあった怖い名無し:2006/10/22(日) 13:23:42ID:y+9hOSHw0
>外国のHPか何かで熱○の所ががhisarukiって表記になってたよーってのはどうなったのか。
>>28で自己責任系の手法に酷似してるって言うのが↑コレなのでFA?


91:本当にあった怖い名無し:2006/11/08(水) 14:25:22ID:56x1Dyh90
>>28の言う手法の類似性ってコレか?

山さんの話と391の話は
類似性が多様されていて
心理的にリンクするようになっているの。
そんで、これらの話は参加型に作られたもので、
(チャットや掲示板用にってこと)
当然、あらしもでてくることが予想されているの。
聞き手、荒らしさんの展開が絡み合って、
どんどん怖くなっていくのよ。
さらに、山さんの話は独立に語られ、
391の話を聞いた(参加した)人が山さんの話を
目にしたとき、その人はさらなる恐怖を味わえるのよ。

1、呪われた4人のうちの生き残りがその話をする。
2、山岸さんの話←その生き残りに思われる。

1の話はいわゆる読んだら呪われるってのがオチ
しかし、恐怖を与えるのが第一の目的で2への布石である。
2の話がタイミングをみはからって登場
1を知っている人がなにか関係あるのではと気づき
誰かが1と関係があると発言をし連鎖反応が起こる。

*荒らし、信じる問わず読んで発言したり興味を持った時点で
貴方も登場人物の1人になるのだ。
そのため、参加者それぞれの結末がまっているらしい。



29:本当にあった怖い名無し:2006/10/18(水) 20:05:13ID:YJQljNCU0
>そこに登場するのが狒猿。これは「ヒサル」と読めます…
ヒサルと読めるかは判らないけど、狒猿で検索するとヒヒサルと読むモノばかりヒットするね


33:本当にあった怖い名無し:2006/10/19(木) 22:40:48ID:PwYOygCw0
面白いネタだとは思うんだけど
今となってはもう新ネタも出そうに無いしね
でも気になるんだよなぁ



38:本当にあった怖い名無し:2006/10/22(日) 14:20:23ID:yTFvzN210
山の測量」だっけ? あれもヒサルキ系だな。あれも怖かったな。


40:本当にあった怖い名無し:2006/10/22(日) 14:49:52ID:OR37BxINO
山の測量は自己責任系じゃなかったかな
・見聞きで伝染する可能性有
・髪をのばしてると後ろらつかまれる
な話しは自己責任だと思ってた

外国のHPの話はコレhttp://www6.plala.or.jp/ohzora-soul/md/text/003_08.html


41:本当にあった怖い名無し:2006/10/23(月) 08:40:29ID:3anKfHSG0
コレって山の神様系の物語と混ぜてしまってない?
山神系とヒサルキは別のものとして扱わないといけないような気がする
つかそれ系の派生がヒサルキなのか…?


42:本当にあった怖い名無し:2006/10/23(月) 22:34:54ID:hN6J6ReU0
ヒサルキはネタ臭プンプンだが、むしろ山コワ系のほうが実在しそうで数倍コワい。


43:本当にあった怖い名無し:2006/10/23(月) 22:58:22ID:eao/A7g9O
俺の友達に聞いた話だがヒサルキに雰囲気がよく似た話があったんだが忘れた
聞いて来る


44:本当にあった怖い名無し:2006/10/23(月) 23:04:26ID:eao/A7g9O
聞いて来た
民族学の中では山で飢餓で死んだ人をヒダルイって呼ぶらしい
ちょっとこじつけっぽいか?WWW


45:本当にあった怖い名無し:2006/10/23(月) 23:12:14ID:hN6J6ReU0
ヒダル神のはなしなら山にまつわる怖い話スレにもありますた

アンビリとかでは山の窪地に貯まる高濃度ガスが正体だそうな


46:本当にあった怖い名無し:2006/10/23(月) 23:27:39ID:QwgoTrrh0
飢えがもたらす身体的だるさを、「ひもじい、だるさ」からヒダルイとよんでいました


47:本当にあった怖い名無し:2006/10/23(月) 23:43:00ID:hN6J6ReU0
新作ハッケソ!山怖スレからコピペのコピペ
175 :長野県の怖い話からコピペ:2006/10/23(月) 10:45:28 ID:U2sK9kCb0
301 :本当にあった怖い名無し :2006/07/26(水) 22:38:07 ID:X4SCcjts0
爺さんから聞いた話。
爺さんの友人に猟師がいた。そのころはまだ単発の猟銃だったそうです。
冬場、仲間の猟師と山には入り、何日か山小屋に泊まり込みで猟をしていた時のことです。
山中で猿に似た獣を撃ったそうです。
それは猿より大きく、やせた熊に見えたそうです。
一発でしとめることはできず、逃げ出したのでつれていた犬が後を追いかけました。
が、犬は帰ってきません。鳴き声や遠吠えも聞こえず、獲物の居場所もわからなかった。
仕方なく猟師たちは捜索を打ち切り、拠点の山小屋に戻ったそうです。
夜中、まんじりともせずにいると、小屋の外で物音がする。
犬が帰ってきたのかと思い、小屋入口のつっかえ棒を開けようとしました。
が、仲間の猟師がそれを止めた。こういう場合は様子を見なければならないそうです。
しばらく様子を見ていると、外の何者かは小屋の周りをぐるぐる回っている。
それは次第に壁をひっかいたり、入り口を触ったりしている。
息を殺して成り行きを見ていると、仲間の猟師がいきなり飛び上がった。
見ると仲間が寄りかかっていた壁板の隙間から毛むくじゃらの指が出ている。
その指はすぐに引っ込んでしまったが、人の物によく似ており、はるかに長かったそうです。
仲間の猟師はそのまま昏倒してしまいました。
猟師は猟銃を構えたまま朝を迎え、夜明けと同時に里に駆け下りたそうです。
猟師は半狂乱で騒ぎまくり、ちょっとした事件のような扱いになったそうです。
小屋に残された仲間は、爺さん他数人で救出に向かったそうです。
救出された仲間の猟師は、手足が震え、喋ることも困難な後遺症が残ったそうです。
友人の猟師は、猟師の長老的存在の人のところに行き、その日のうちに猟師をやめたそうです。
長老の話では、例の猿に似た獣を撃ってしまったことによる祟りとのことでした。
この話を聞いたのは爺さんと山菜採りのため山の中には入り、例の山小屋の残骸を見た時でした。
爺さんが猟師を助けに来たとき以降、山小屋は使われなくなったそうです。


51:本当にあった怖い名無し:2006/10/24(火) 02:04:57ID:6sUNQ5xSO
「自己責任」や「山の測量」も同じものかと。
眼や髪への障害が共通してる。
ヒサルキ(?)の絵を描いた子供が失明して転校してしまうみたいな話もあった。
あとヒサルキの過去ログで「ヒサルキ≒きらきらさん」という概念があった。
「きらきらさん」というのは子供の頃だけに見えた「光の存在」という抽象的な存在らしく、「それ何となく聞いたことある!」って人が続出。


52:本当にあった怖い名無し:2006/10/24(火) 12:52:19ID:bbKiKMU20
たしか2スレ目とかでリアルタイムで小動物殺害に叔父さんが遭遇したって
言ってた人もいましたよね。なつかしいなあ。


54:本当にあった怖い名無し:2006/10/25(水) 10:27:41ID:gAwDs/0T0
三重県の保育園か何かだったよね。

airbase of Hisarukはここに。
http://events.hitechcreations.com/snapshots/snapshot.php?snapshot_id=44


57:本当にあった怖い名無し:2006/10/25(水) 14:07:35ID:PQPYV42qO
http://events.hitechcreations.com/snapshots/snapshot.php?snapshot_id=44 ')" onMouseout="opentext('')">>>54
久留米→久留来(ひさるき)の誤訳だっけ?


58:本当にあった怖い名無し:2006/10/25(水) 14:14:35ID:KWyqim8a0
でも茂原、東京、厚木、ときてこの場所に久留米が来るのも謎。

しかしhisarukiでぐぐると、色んな人のハンドルネームなどが引っかかって、この名前が市民権を
得つつあるのがよく判ります。


63:本当にあった怖い名無し:2006/10/26(木) 04:19:42ID:INn5VY87O
纏めてみた

【ヒサルキらしきもの】
タイプ①:『小屋の二階』のヒサユキ(?)や児童関連の悪霊の話など、人間の精神に影響を与える存在
タイプ②:山に潜む、獣に憑依する不死の妖怪。①よりもシンプルな印象
③『自己責任』関連の正体不明の悪霊。精神的に脅威が伝染するという点は特異だが、ややヒサルキとの共通点がある

【特徴】
・転々と憑依をする
・眼に障害を与える
・殺した生物を串刺しにしておく(または吊す)
・子供にだけ実体が見える(?)

【漢字表記の可能性】
飛去鬼
飛猿鬼
火猿鬼
被猿鬼など


76:本当にあった怖い名無し:2006/10/31(火) 02:35:07ID:lcJI+SHq0
ちなみに「ひだるき」というのは話としては残っているそうな
日だる鬼だっけな

南方熊楠が熊野の古道を歩いていたところ
急にお腹がすいたとか力が抜けたとかしたらしい
そこで持っている食べ物を何でも良いから
食べると直るという伝承があるらしくて
そうしたって話

>>63
パターンで言うとこれは②だね
マイナーだからわかんないと思って体験談にしたっぽいが

基本的に①とかの設定が凝りすぎてメリハリがあったりする話は
③見たいな分かり易い残酷さをともなった話は
新しい話っぽいな


77:本当にあった怖い名無し:2006/10/31(火) 02:48:42ID:lcJI+SHq0
これ系のスレ いくつか前にも見て思ったんだけど
設定がとっぴ過ぎるんだよね
訳がわかんないと言うより 設定のベクトルがあってない印象
属性が多すぎると言うのかな

精神攻撃で憑依して串刺しとか能力が多すぎると思う
能力的な属性は2つくらいが良いとこでしょ
貞子だってビデオ見ると出てくるってだけで
水と井戸が関係してる位で以外と属性多くないし

その割に名前が妖怪風でしょ
多分適当な作り話を出して 適当な名前を出したら
似たような名前の上の日だる鬼が出て って感じだと思うけど


79:本当にあった怖い名無し:2006/11/02(木) 07:59:36ID:TLqGmgCNO
これヒサルキぽくね?
http://travel2.2ch.net/test/read.cgi/kyoto/1041234320/l50/229-232


80:本当にあった怖い名無し:2006/11/02(木) 08:02:14ID:TLqGmgCNO
ミスった
http://travel2.2ch.net/test/read.cgi/kyoto/1041234320/229-232※サイト内リンク


82:本当にあった怖い名無し:2006/11/02(木) 10:04:34ID:ZZChxpGj0
http://travel2.2ch.net/test/read.cgi/kyoto/1041234320/229-232 ')" onMouseout="opentext('')">>>80
キチガイと犬の屍骸はhttp://kowai.sub.jp/28/185.htm <br> 【4】 <br> a) 03/06/07 <br> b) ? <br> c) 「ヒサルキ」の話を聞いて以来、動物を惨殺する夢を見る <br> d) http://etc.2ch.net/test/read.cgi/utu/1047932349/187- <br> 【5】 <br> a) 03/08/14 <br> b) 5年くらい前 <br> c) 熱○にて、道端で全裸の女を目撃。女のいたあとにはグチャグチャの犬の屍骸がノ。 <br> d) http://bbs02.nan-net.com/idx.cgi?cmd=bbs&num=42 ')" onMouseout="opentext('')">>>4の【5】っぽい感じだね
っても【5】を読んだことが無いので正直なんとも・・・
だれか【5】のログ貼ってくれない?


84:本当にあった怖い名無し:2006/11/02(木) 18:27:20ID:v8uEny/s0
http://travel2.2ch.net/test/read.cgi/kyoto/1041234320/229-232 ')" onMouseout="opentext('')">>>80の話と【5】はよく似てる部分があるね
んー髪の毛が毟られてるっぽいのは偶然なのか・・・?


82:本当にあった怖い名無し:2006/11/02(木) 10:04:34ID:ZZChxpGj0
>>4の【5】っぽい感じだね
っても【5】を読んだことが無いので正直なんとも・・・
だれか【5】のログ貼ってくれない?


83:本当にあった怖い名無し:2006/11/02(木) 10:16:16ID:TLqGmgCNO
>>82
確かこれ?
例の失踪していた女性※サイト内リンク


84:本当にあった怖い名無し:2006/11/02(木) 18:27:20ID:v8uEny/s0
http://syarecowa.moo.jp/49/394.htm ')" onMouseout="opentext('')">>>83
おお
㌧です

確かにhttp://travel2.2ch.net/test/read.cgi/kyoto/1041234320/229-232 ')" onMouseout="opentext('')">>>80の話と【5】はよく似てる部分があるね
んー髪の毛が毟られてるっぽいのは偶然なのか・・・?


85:本当にあった怖い名無し:2006/11/03(金) 11:31:01ID:G36j4qdGO
>>84
髪と目ってあたりはちょっと曖昧だけど、犬の死骸は合致してるね

しかし伸びないなー


88:本当にあった怖い名無し:2006/11/04(土) 05:19:45ID:FX+c3Pu80
猩猩
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8C%A9%E3%80%85


93:本当にあった怖い名無し:2006/11/09(木) 13:17:43ID:KFFWYgop0
ここにコピペされてる山コワ話のほかにも猿の毛皮だけ残して消える妖怪の話もあった


94:本当にあった怖い名無し:2006/11/09(木) 13:51:43ID:RUgo9qgs0
そういえばありましたね。
ただ山怖以外にも
『猿の毛皮があって、中身は溶かしたかのようにつるつるで空っぽ』
って話が何スレかに投稿されてましたね。
文章見た限りは全部別人のように感じましたが。


116:本当にあった怖い名無し:2006/11/23(木) 11:50:50ID:67dSOoYU0
牛鬼は死ぬ時に一番近くに居る人に憑りつく、
牛鬼を殺した人は牛鬼が死ぬ時に一番近くにいる、
だから牛鬼は牛鬼を殺した人に憑りつく。

って話をなんとなく思い出した


139:本当にあった怖い名無し:2006/12/05(火) 22:41:18ID:hywFLkDg0
各地で目撃談は在るが同系統の物の怪としてみた方が良いと思う
他社の意識を介して伝播する存在というのは厄介だが
往々にしてそれそのものの力自体は余り強くない

周囲の獲物となる生き物を片っ端から食するというのは微妙だな……
一般的に考えれば自己の力を高めるためというのが普通だが
何らかの儀式(?)と考える線も在る

その存在を他者に漏らそうとする者に呪が掛かるというのはよくある話だな
世界の影を生活の主体とするものたちは自分たちの存在が知られるのを極端に恐れる


……まぁ戯言だ


141:本当にあった怖い名無し:2006/12/06(水) 08:36:21ID:SOrAUSFd0
>>139 周囲の獲物となる生き物を片っ端から食するというのは微妙だな……

シンクロ率が高まりすぎて、単に暴走しているだけなんじゃね?


142:本当にあった怖い名無し:2006/12/06(水) 09:09:32ID:iRYkiJGr0
つまり集合無意識の中に精神的な爆弾があって
それに運悪くリンクしてしまった奴が奇行に走ると、
そういうわけだな



元スレ:ヒサルキ
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1161064320/

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